【ACSIR】政府に対する、放射能汚染食品の摂取による内部被曝の回避に向けた七つの提言

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【ACSIR】政府に対する、放射能汚染食品の摂取による内部被曝の回避に向けた七つの提言早くも8月も半ばとなってきました。毎日蒸し暑く、汗ダラダラで外を歩いていますが、仕事にいけば1日中、冷房で身体が冷やされ、また帰りの通勤電車では、さらに強力に冷やされた冷房に冷やされるという、とても「節電」を意識しているとは思えない、けど「電気足りてます!!」的な首都圏ライフですが、さすがに身体が音を上げました。

今年2度目の高熱。39度!!

関節炎もあったため「インフルか?」と疑いましたが、喉からくる夏風邪との診断。高熱は脱水から来ているということです。今までこんなに熱出すこともなかったのに、今年はいつになく免疫力が落ちてきています。単に加齢のせいなのでしょうか・・・

ということで、なかなかブログの筆が進まないのですが、今日は横着して、市民と科学者の内部被曝問題研究会から出た「声明」をご紹介します。

内部被ばくの危険性、そしてなぜこれまで内部被ばくがクローズアップされずに現在に至るのか?この短い声明の中にコンパクトに書かれています。これをキッカケにして、放射能や核を取り巻く「歴史的なこと」「社会的なこと」を勉強すると色々と謎が解けるし、深まるし、またまた混迷したりします。

ぜひ、多くの方に眼を通して頂き、長く付き合わなくてはいけない放射線との付き合い方を考えて見てはいかがでしょうか。

画像をクリックすると市民と科学者の内部被曝問題研究会のホームページにリンクします。

市民と科学者による内部被曝問題研究会-政府に対する、放射能汚染食品の摂取による内部被曝の回避に向けた七つの提言-





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