ユーリ・I・バンダジェフスキー講演会の報告〜内部被ばくを考える市民研究会に参加しました!

SNSのシェアはこちらから!

ユーリ・I・バンダジェフスキー講演会の報告〜内部被ばくを考える市民研究会に参加しました!

昨日(4/7)開催されました「内部被ばくを考える市民研究会」の4月例会に初参加してきました。さいたま市の中学校教諭 川根眞也先生が独自に勉強されてきた内容の話が聞けました。自分の考えと同じ見方をしていて納得できたことも多かったですし、また自分の知らなかった色々な情報を得ることができ、大変ためになる時間となりました。

また、報告会後に行われた作戦会議の回では、② めざせ 学校給食 0ベクレル に参加しましたが、その場で同じ北本市の方とお知り合いになれました。これは大きな収穫です。子供たちを放射線から守る活動は新たな展開を迎えました。



当日の様子はこちらから

「0.10μSv/hは危ないのではないか?」と語る川根先生




内容 1.ベラルーシ元ゴメリ医科大学学長 ユーリ・I・バンダジェフスキー講演会の報告 報告:川根眞也

2.内部被ばくに関する最新情報から 報告:川根眞也

3.作戦会議 テーマについて情報交換・行動案を話し合います。

<テーマ案> ① 汚染がれきの全国拡散を止めよう

② めざせ 学校給食 0ベクレル

③ 内部被ばくの低減について

④ 内部被ばくに見識のある医師のネットワークを作ろう

⑤ 修学旅行先・校外学習先の変更

⑥ 上下水道の汚染

⑦ 焼却場・汚染がれき焼却問題

⑧ 核事故に対応できるシェルター

⑨ 放射線量計 たんぽぽ の活用について

など



スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

SNSのシェアはこちらから!

ブログの更新情報をチェックしてね

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。