さいたまで味わうツール・ド・フランス|本場の感動 さいたまで 26日「さいたまクリテリウム」号砲

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さいたまで味わうツール・ド・フランス|本場の感動 さいたまで 26日「さいたまクリテリウム」号砲どうも!Marcoです。
あいにくの雨ですが、午後にはなんとか上がりそうなのでこれから出掛けてきます。

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東京新聞より転載

東京新聞より転載



本場の感動 さいたまで 26日「さいたまクリテリウム」号砲
世界最高峰の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」の名を冠した大会「さいたまクリテリウムbyツールドフランス」が26日、さいたま市のJRさいたま新都心駅周辺で行われる。今年の本大会の上位入賞者も出場する予定で、ファンの関心も高い。主催する市は、当日の関連イベントも含め約30万の人出を見込んでいる。 (池田友次郎)
 今年の本大会で総合優勝したクリストファー・フルーム選手(英国)、四度のステージ優勝を果たしたマルセル・キッテル選手(ドイツ)、日本人で唯一出場した新城(あらしろ)幸也選手…。午後三時スタートのメーンレースの出場者には、精鋭計五十七人が名を連ねる。
 ツール・ド・フランスは欧州では、サッカーのワールドカップや五輪と並ぶ一大スポーツイベントだ。フランスなどの計二十一ステージで毎年夏に行われ、今年は百回目の記念大会となった。
 「ツール・ド・フランス」の名を冠した大会が行われるのは、今回の「さいたまクリテリウム」が世界初だ。本大会を主催する仏企業「A.S.O.」のアモリ社長は「(本大会の)第二十二ステージと呼ぶにふさわしい」とのメッセージを寄せている。
2013年10月23日東京新聞 より引用


日本ではあまりメジャースポーツとはならない自転車のロードレース。
競輪は人気あるのに不思議と知っている人はあまりいませんね。

その本場のプロが来日してさいたま新都心でクリテリウムのレースを行います。
クリテリウムとは同じコースを何回も周回するレース。何度も選手を見ることができます。
ロードレースの迫力とスピード感は絶対に現場に行かないと体感できません。

非日常を見ることで、細胞に刺激を与え、免疫力も高まります。

お近くの方はぜひ見に行ってみては如何でしょうか?


photo credit: Mr.Tea via photopin cc



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