菅谷昭さん講演

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このページは長野県松本市市長の菅谷昭さんの講演をピックアップしました。
チェルノブイリ原発事故後に信州大学医学部の職を辞し、1996年から2001年までベラルーシで甲状腺の専門医として医療活動支援に従事した方です。福島事故後は首長という立場とチェルノブイリの実態を知っているという立場から現実的な提言を政府や国民に向けて投げかけてくれています。

「原子力災害は常に最悪の事を想定して先手先手と手を打っていくべきだ」


この言葉に菅谷さんの経験からくる危機感が表れています。
そんな菅谷さんの講演から何かを感じて頂ければと思います。

※時系列で降順にならんでいます。



2012年3月18日 神奈川県横須賀市県立保健福祉大学


2012年3月2日 茨城県ひたちなか市文化会館(1〜4)





2012年2月4日 北海道札幌市 基調講演


2012年1月29日 くにたちNPO・市民交流会記念事業(NHK学園福祉教育公開講座)


2011年12月10日 千葉県松戸市松戸市民会館(1〜2)

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